仏名会のご案内<12月6日(木)~8日(土)> 終了しました

仏名会(ぶつみょうえ)は、過去・現在・未来の一千仏のあわせて三千仏の名を唱え、罪悪を懺悔し消滅するための法要です。 本来は、新発意(新しく僧侶になられた方)の行ですが、石山寺では毎年12月6日から8日に行っており、一般の…
詳しく見る

仏名会(ぶつみょうえ)は、過去・現在・未来の一千仏のあわせて三千仏の名を唱え、罪悪を懺悔し消滅するための法要です。 本来は、新発意(新しく僧侶になられた方)の行ですが、石山寺では毎年12月6日から8日に行っており、一般の…
詳しく見る
毎年、多くの方にご来場頂いております 日本夜景遺産登録されたあたら夜もみじ(紅葉もみじライトアップ)を今年も開催します。境内2,000本以上の紅葉と本堂、多宝塔など国宝建造物を美しく照らしだします。1,300年の歴史と現…
詳しく見る
紫式部が参籠し『源氏物語』の構想を練ったという伝承が残る石山寺では、春と秋に石山寺の歴史や文化、ゆかりの紫式部と『源氏物語』にちなんだ展示を行っています。
詳しく見る
一日の参詣が千日の功徳を持つ、有難い深重悲願の日に行う万灯供養を厳修いたします。
詳しく見る
月の名所石山寺では、中秋の名月に合わせて「秋月祭」を開催します。約2000個のグラスキャンドルや行燈で境内をライトアップし、本堂などで源氏物語に関連した催しを行います。
詳しく見る
石山寺屈指の学僧 朗澄律師(ろうちょうりっし)の遺徳をしのぶ、青鬼まつりを開催いたします。
詳しく見る
紫式部が参籠し『源氏物語』の構想を練ったという伝承が残る石山寺では、春と秋に石山寺の歴史や文化、ゆかりの紫式部と『源氏物語』にちなんだ展示を行っています。
詳しく見る
梅が咲き始める時期にあわせて、芸術的な梅の盆栽を展示する、「石山寺 梅つくし」を開催いたします。
詳しく見る
【2017年】 12月31日(通常通り) 開門 午前8時 閉門 午後4時30分(入山は午後4時) 【2018年】 1月1日午前0時 開門 1月1日午前2時 除夜の鐘(鐘楼) 鐘楼(重要文化財)に吊るされている梵鐘(重要文…
詳しく見る
年の変わり目の節分(2月3日)にその年の星を祭り、悪い年は悪事災難を免れるよう、 よい年は一層出世開運するようにご祈祷いたします。
詳しく見る